釣りの事なら釣太郎

釣り人専用、本格的な調理場は日本では初めて。釣果の魚をさばくのなら和歌山県みなべ町釣太郎キッチンにお任せ下さい。

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魚種にもよりますが、大体重量の3から4割は頭、骨、内臓でそのままごみ箱行きが多いのです。

生ごみだけでも大変。

何より鮮魚は早い時間に包丁を入れ、エラと内臓を取り出すのが鮮度管理では重要。

さばくのは硬い骨や、内臓、皮等々、魚によりさばき方も異なります。

魚をおろす面倒な作業は、代行調理に任せましょう。

不慣れな包丁を握り、手を切ることを思えば安いものです。

しかもかなり時短にもなるので、一石二鳥どころか三鳥、四鳥にもなります。

#釣り業界初#現地ならではのサービス#釣果調理

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