釣りの事なら釣太郎

【【9/14(月)更新更新】★磯釣り情報 夜釣り・グレ・イシダイ★

LINEで送る

9/14(月)更新

見草地磯のブリマから80㎝オーバーのタマミが釣れました。

イシダイ釣りのウニに来たようですが、引きがとても強くて

海に引きずりこまれそうになったそうです。

まだまだ夜釣りの季節が続きます。

週末の金曜日と土曜日は前線が上がってくるので、

雨っぽい天気ですが、

日曜は前線が下がって、秋の空気になる予報です。

そろそろ磯釣りも行けそうですね!

8/29(土)更新

台風9号の影響が8/31くらいから出てきそうです。

来週の釣行は、天気予報を確認しながらでお願いします。

 

底物釣りは、小さなイシガキが湧いており、ウニはとろけてしまうようです。

今年は入らないと思われていたホンダワラが入荷しました。

価格は昨年と同じで300円と500円です。

まだ暑い日が続きますが、明日はまだ波も出てこないので

イガミ釣りにでかけてみてはどうでしょうか。

8/8(土)更新

白浜の地磯 ハシタテは岩場が崩落して行くことが出来なくなっています。

海水温がこの1週間で2度上がり、27度台です。

底物のイシダイは少なくなり、イシガキダイがメインになってきています。

外道でコロダイやタマミも増えてきています。

 

夜釣りでは、イサギがぼちぼちと釣れています。

産卵後の体系なので、スマートなイサギが多いですが、

数は釣れているようです。

ぶっこみでのタマミやシブダイはこれからが本番です。

 

 

8/1更新

磯からの夜釣りでコロダイやタマミ、シブダイが釣れています。

タマミとシブダイはフカセ釣りよりもぶっこみ釣りの方がよく、

マキエサはイワシブロックを使用し、サシエサはさんま切り身、さば切り身、メジカなどを使っているようです。

最近はイシダイ竿を使うかたも増えています。

 

コロダイはフカセ釣りで、イサギも少し混じります。

イサギだけ狙うなら、ハリスは細く3号~2号で生オキアミが良いです。

コロダイメインでたまにイサギなら、ボイルメインで、ハリス4~5号でOK

椿の地磯や伊古木地磯、すさみの地磯などで釣果が出ています。

 


7/21

みなべの沖磯ミトオシで、たかっちが57cm 3.3キロの石鯛を釣りました!

自己記録を更新したそうです おめでとうございます

おまけにもう1匹45㎝も。

盆と正月が一気に来ました

前にストリンガーから逃げられたことがあるようで、

今回は2重にしてますね

水温23度、石鯛の適水温です!

暑い日が続きますが、パラソル持参で行きましょう

朝10時を回ると海風が吹き出すので案外涼しいですよ

 

6/20更新

梅雨グレが好調です。

串本袋の沖磯で一人20~30枚の釣果

底物イシダイも好調。

地磯のイシガキは釣ってくる方は8枚ほど釣ってきます。

鈎は10号を使用とのこと。

 

 

6/3更新

夜釣りのイサギでは、伊古木の沖磯セシマでの釣果が目立ちます。

クーラー満タン釣れている様で、まさに入れ食い状態とのこと。

日中の磯釣りでは、コサバが湧いて釣りにならない所も多いようですが、

そのコサバを泳がせて、ヒラスズキ狙いで釣ってくる方も多いです。

ヒラスズキは60~85cmのサイズです。

底物釣りは、魚の活性が一番高まる22度台なので、エサ取りも強烈ですが、

竿が舞い込むのも多く、1年で一番楽しめる時期となっております。

半日でもウニは30個は最低必要です。

 

 

5/30更新

イシダイ50cmが日置沖磯の平八で釣れています。

エサはウニです。

夜釣りではイサギがぼちぼちと釣れています。

まだ場所にはムラがあり、潮通しの良い磯の方が釣果が良いです。

今後、地磯からも狙えるようになるでしょう。

5/24更新

夜釣りでイサギが釣れ始めました。

シーズン初期は、抱卵した良型35~40cmがよく釣れます。

ちょうど現在、月が出ない闇夜周りなので、今日から1週間ほどは

良さそうです。

日置沖磯でも半夜釣りでイサギが10枚釣れているとのことです。

 

 

5/14更新

現在、営業している渡船屋さんは、串本以外全部です。

江須崎、見老津、口和深、すさみ、伊古木、日置、市江、椿、田辺、堺、みなべは営業中です。

串本地区は渡船開始5/16または5/17からですが、天候が微妙な所です。

串本は東風に弱いので。

底物は、好調とは言えませんが、ぼちぼちと釣れています。

我らがHGの日置沖磯でも55cmや45cmのイシダイが釣れているとのことです。

水温がやや低調の20度前後なので、サザエを使う方も多く、

ウニと併用して持っていかれる方が目立ちます。

サルボウ貝の販売は5/5で終了しました。流れ子も現在ある在庫で販売終了です。

地磯へ行かれる方は、ウニのみで半日で15個ほど持っていかれます。

 

上物のグレ釣りは、サバ子が場所によっては多いようですが、撒餌でなんとか出来るようです。

日置沖磯では口太グレが4~9枚で釣れているようですが、木っ端尾長グレも多いとのこと。

見老津やすさみでは、イサギも混じってグレが釣れています。

渡船で行かれる方は、オキアミ3キロ板を2.5枚から3枚持っていかれます。

集魚剤はV9徳用と超遠投グレ、沖撃ちSPの併用パターンが目立ちます。

 

チヌ釣りは乗っ込みも一段落しています。

あと2週間ほどすれば、産卵し体力回復した個体からまた釣れ始めます。

これからは紀州釣りやイカダ釣りが楽しめます。

 

 

4/22更新

・口太グレは概ね産卵に入ったエリアもあるようで、

釣果にムラが出始めました。白浜の地磯では木っ端グレやサバ子が出始めてるようです。

すさみエリアの渡船では、まだグレが釣れています。

こんな状況なので、磯はガラガラに空いてるみたいです。

・田辺の波止でチヌが釣れているようです。

毎日のようにエサが撒かれているところは、チヌの寄りが早く、

3時間ほどで5~8枚釣れているようです。サイズは40から50cm

 

 

イシダイの良型がぼちぼちと釣れています。

白浜地磯でも50cm台が釣れているようで、

エサ取りがけっこう多いようなので、

現在は、サルボ貝よりもナガレコやサザエの方がよく売れています。

 

3/26更新

まだまだグレが釣れています。

これは、見老津の沖磯での釣果

 

イシダイも釣れ始めています。

 

 

3/22更新

みなべ、田辺の磯はチヌが好調に釣れています。

すさみ方面はまだグレが釣れています。

徐々に春の緑っぽい潮に変わりつつあるので、

産卵もそろそろでしょう。

 

イシダイシーズンですが

枯れ木灘側は、まだぱっとした釣果はありません。

オキアミに50オーバーのイシダイが掛かっているようです。

太地でデカバンが上がっています。

 

2/15更新

水温が高め17度から18度推移しているので、

木っ端グレが出ているとろもあるそうです。

冬の寒グレ釣りは、エサも取られない事が多いのに、

暖冬の影響でしょうか!?

例年3月頃からメジロが釣れ始めますが、今年はもう釣れているようです。

釣った方の話のよると60~80cmくらいでペンシルで狙うそうです。

北西の強風で風波がある日が狙い目とのこと。

みなべや田辺はチヌ、真鯛が混じりグレも釣れています。

竿が曲がることを考えたら、串本よりもみなべの方が面白いかも!?

 

 

1/17更新

すさみの渡船が2軒になり、島割が変わっています。

・市江や串本萩尾のグレ釣果が目立ちます。

他地区も好調とはいかないものの、ぼちぼちと釣れています。

水温は17度台と例年よりもやや高めです。

今年は雨多く暖冬傾向!

 

12/31更新

年末に海水温 白浜で20.5度

高いです!今だ木っ端グレが出てきたり、キットー(イズスミの30cmくらい)が釣れたりと

まだ晩秋の感じがします。

渡船ではイサギ35cm前後がよく釣れているようです。

グレも昨年に比べれば、数もサイズも良いようです。

今のところ、田辺、市江、串本田子の釣果がいいとのことです。

 

12/18更新

海水温の上がり下がりがあって、グレの釣果にややムラが出ています。

まだチョウチョウウオなどのエサ取りは多いようです。

グレダービーのお持ち込みの中で、良型40cmオーバーばかりを釣ってくる方がいらっしゃいます。

エサはアオサだそうです。糸状のアオサで白浜の地磯で釣っているとのことです。

 

12/7更新

6日間寒い日が続いたので、表層水温下がりました。

18.5~19度です。

一時的にグレの食いは悪くなりますが、水深のある場所なら大丈夫でしょう。

底物は行く方がめっきり減りました。

ウニは年末までは置く予定です。

 

 

12/1更新

↑は日置沖磯の横島での釣果

朝10時頃の釣果です。

先週行った方は、口をそろえて、グレかなり見えているとのこと!

ここは少し北西が吹いて波がジャバジャバすれば食いが立つ時が多いです。

一応、三倉渡船さんは奇数日の出船です。

 

 

11/26更新

・最近、南東の波の日が多く、すさみ方面の渡船が出ていません。

グレは市江沖磯の釣果が目立ちます。

浮きグレも多数釣れているようです。

↑の画像は伊古木の地磯で通称「伊古木2番」で、

竿の正面に伊古木大島が見えています。

 

 

 

11/9更新

・見老津、江須崎は浅場の地方よりでグレが釣れています。

・見老津の地磯にびっしりの沸きグレあり。

・白浜富田の地磯でグレ30cmクラスが釣れています。

・白浜富田、袋の地磯でイシダイ40cmクラス エサはウニ

 

10/31更新

・天神崎でチヌ、フカセ釣りでサナギをエサに。

・日置沖磯でイシダイ3枚 50cmまで エサはウニ

・和深地磯でグレ32~36cm  5枚 フカセ釣り

・渡船でのグレは28cm~35cmがメイン

 

10/26更新

・底物

海が荒れていたのと、雨が多くて釣果情報が少ないです。

この前の22日祝日は、40cmほどのサンバソウが白浜地磯が上がっていました。

・グレ

なんといってもこの1週間は、日置の川グレが全開でした!

三倉渡船さんは、奇数日出船です。

とにかく早めに船長に電話をして磯を抑えましょう!

日置川のダムを放水してから4日以内が激熱です。

33~43cmがよく釣れるサイズで40cmオーバーは一人3~5枚混じります。(釣り方による)

 

 

10/22更新

・三重産のホンダワラは高水温による生育不良で、入荷見込みがなくなりました。

・日置のダム放水で、河口の川グレ絶好調です。

・闇夜周りとなるので、伊勢海老のエビ網が始まります。

・すさみの地磯にて、夜釣りでイサギが釣れています。サイズは35cmほどだそうです。

・水温は25度くらいで平年並みです。

 

 

10/14更新

・白浜地磯でイシダイ42cm ウニ

・串本地磯でイシダイ44cm ウニ

小さなイシガキダイが多いようで、ウニの消費が激しいようです

・串本地磯でグレ32~38cm 二人で8枚

 

10/8更新

昨日はスタッフMが双島マリンクラブ渡船さんで沖のカッサキに行ったようですが、

イシガキダイが1枚だけだったようです。

エサがなくなり11時で早上がりとのことです。

台風波が出てきそうなので、磯釣りは今日と明日まで。

またしばらく波で行けそうにないですね!

 

10/6更新

日置の渡船 川口大島で石鯛50cmとイシガキ35cm

エサはウニ

三倉渡船さんは奇数日の出船です。

お間違えのないようにお願いします。

 

 

 

10/5更新

この写真はみなべ沖磯のアラレのチョボという磯です。

こんな所に乗るの?という磯ですが、

よく釣れるそうです。

もちろん大潮、中潮の満潮時は乗れません。

みなべの低い磯に十分慣れてから、挑んでみては?

後ろ側に見えているのは、岩代の浜

岬は切目崎です。

 

 

10/3更新

売り切れていた漬け醤油再入荷しました。

 

三重のホンダワラ入荷が10月末頃くらいまでに伸びました。

原因は簡単です。

黒潮の大蛇行で東海沖で黒潮の分流が三重県北部に流れ込んでいるため、

水温が高く海藻の成長が止まっているからです。

三重北部の水温は田辺とほぼ変わらず26度だそうです。

普通だいたい三重と田辺の水温差は4度以上あるのですが・・・。

黒潮大蛇行の影響は、南紀のイガミ釣りにまで影響してるのです。

また、アイゴの異常繁殖による食害の影響もあります。

三重県の方はアイゴを釣る文化があまりないようです。

 

9/23更新

イガミ釣りの餌 三重産のホンダワラは当初今月末くらいに入る予定でしたが、

生育が悪いようで、10月中旬に伸びました。

 

上の写真は白浜の地磯「サル」という場所です。

非常にイガミの多いところですが、石鯛もあります。

根掛かりの多い場所なので、おもりの予備はたくさん持っていきましょう。

あと、アオリイカも多い場所です。

南からの波には弱いので、注意しましょう。

 

9/17更新

波の高い日が続いています。

次の連休も台風17号と前線の影響で、波が高そうな予報です。

この写真は白浜店近くの袋地磯の権現崎。

少々波があっても大丈夫な地磯です。

沖側に見えるのは、チョナという沖磯で

そこから右側に見えるのが大島という沖磯です。

向こう側に白浜の別荘地群が見える方向

 

この辺りには渡船はないので、マイボートで渡って釣りをしています。

この大島という沖磯への波の被り方で、地元の方は波のあるなしを判断します。

ここが総被りなら、白浜の地磯で千畳、チャボ方面は無理、下側もほとんどダメで、

伊古木の湾内くらしか無理です。

逆にここに波が被っていなければ、ほとんどの地磯は大丈夫です。

 

9/15更新

ようやく暑さもすこしマシになってきました。

天神崎の地磯でアイゴ 今年はアイゴやや少なめです。

イガミも少ないですが、青物とアオリイカは多いです。

水温は26~27度。

 

 

9/5更新

ホンダワラの代替え品が入荷しています。

三重産のホンダワラは9月末くらいの予定です。

すさみから串本周辺までが、一時的に23度台まで下がりましたが

沖に27度の潮が来ていますので、また高水温に戻ると思われます。

夜釣りではタマミ、コロダイが釣れています。

イサギは少なくなってきました。

 

 

8/31更新

今週は雨多く、水潮が回ったので、磯釣りの釣果は悪かったです。

白浜店近くの袋の地磯では、サンバソウサイズの40cmくらいまでや

イシガキダイが釣れています。

エサ取りのイガミは今年、少ないようです。

ホンダワラの代替え品の海藻は、9/3火曜日に入荷の予定です。

三重産のホンダワラは9月末くらいの予定です。

 

 

8/25更新

今週から闇夜周りとなるので、夜釣り期待できます。

コロダイ、タマミも釣れています。少し波のある日の方が釣果はいいようですが、

決して無理はしないようお願いします。

イシダイは波があったので、今日25日はぼちぼちと釣れています。

白浜の地磯がメインで40~46cmで、

場所によってはエサ取りが少ないようです。

エサはウニで地磯に行かれる方は、みなさん20~30個持って行かれます。

イガミ釣りのエサ ホンダワラ入荷は9月下旬ごろの予定となっております。

 

8/12更新

連続台風の影響で高波が続き、なかなか磯釣りが出来ない状況です。

8/18日曜日にはなんとか磯が行けそうな感じです。

ウニの入荷は海況、濁りが落ち着いてからです。

みなべ店は改装工事に入るので、しばらくの間ウニの入荷がありません。

 

7/30更新

・底物釣りは、イシガキダイが多く、エサ取りも多いようです。

・イガミが地のホンダワラで釣れています。

地のホンダワラは荒れた次の日に、波打ち際に打ちあがっています。

・夜釣りではコロダイ、イサギが釣れています。

白浜の地磯からすさみの範囲で釣果があります。

 

7/20更新

・串本の遊漁船では、本鰹が完全フカセで釣れています。

なかには4キロサイズの大物も混じるようです。

今、黒潮がやや近いので、今がチャンスです。

 

・ここから8月上旬にかけて、闇夜の潮周りになりますので、

イサギ、コロダイ、タマミの夜釣りに期待が出来ます。

 

 

7/7更新

・千畳敷方面の白浜地磯で梅雨時期の尾長グレが好調

多少波のある日が良く釣れるそうです。

数時間で10枚以上の釣果 30cm以上

・先日の大雨の影響で水潮になっており少し調子が悪いですが、白浜地磯でイシダイ42cmメス

エサ取りは少ないようです。少し水温が下がっているようです。

・白浜地磯でイガミがウキ釣りで釣れています。エサは中えび

 

 

6/29更新

地磯でイサギがボチボチと釣れています。

釣り方はカゴ釣りでマキエサにアミエビとパン粉を混ぜて、

サシエサにオキアミのLサイズを付けています。

釣れるサイズは30~35cmがメインで、40cm近い良型サイズも釣れるそうです。

場所によっては、サメが居着いているようで、横取りされることもあると常連様のお話です。

水温が24度近くになってきたので、そろそろ堤防からコロダイも狙えそうです。

 

 

 

6/6更新

夜釣りのイサギはすさみ地磯でカゴ釣りで釣れています。

他にも白浜の地磯でも釣れています。

サイズは35cm前後で22時から0時と遅い時間での釣果があります。

コロダイは椿や伊古木で、タマミは白浜地磯、みなべの堤防での釣果です。

昼間のグレ釣りも梅雨グレが本格的に釣れています。

磯では小サバがいない場所もあり、釣りやすいようです。

 

6/5更新

昨日は白浜町富田の地磯に夕方様子を見にいきました。

イシガキダイが釣れており、知り合いの方だったので、

竿を借りて、ウニ投入!

すぐにモゾモゾと竿が入って、サンバソウが釣れました!

このあと、40cmくらいのイシガキダイも来ましたが、

抜きあげる時にハリ外れ。

ウニがとろけるという表現をしますが、

まさにそれ。

ウニが着底、糸ふけを取ってピトンに竿を掛けると

もう引っ張られてる状態。

小さいイシガキやサンバソウが沸いている様子です。

昼過ぎから、夕方18時半くらいまでするなら、ウニ40個は最低必要でしょう。

また、フカセ釣りをしている方は、イサギの30cm前後や尾長グレ25~30cm

アイゴ25cm級も釣っていて、スカリが重そうでした。

エサ取りのサバはいないようで、釣りやすいみたいです。

 

6/2更新

夜釣りダービーが始まりました。

開始初日でコロダイ69.5cm、イサギ11枚など

釣果が賑わっております。

水温的にはまだ21度前後なので、本格的に夜釣りが楽しめるのは

23度を超えてからでしょう。

 

 

5/31更新

みなべの沖磯でイシダイが釣れています。

白浜からみなべは、イシガキダイが増えてきているようです。

昼の磯釣りでは尾長グレが釣れています。サイズは40cmくらいまで

 

5/24更新

日置の三倉渡船さん夜釣りでイサギが釣れ始めました。

まだ数はありませんが、一人2~5枚前後です。

グレも釣れているようです。

 

底物の釣果はいまひとつでした。

最近、大潮周りはあまり釣れていない感じ!?

梅雨入りまであと2週間ほど

天気の良いうちにお出かけください。

 

 

5/12更新

石鯛がぼちぼちと釣れています。

イシガキも増えてきてるようで、エサはウニがメインとなってきました。

ナガレコは本日の在庫で終売、サザエは通年置いています。

ネットからウニ予約が出来るようになりました。

ウニは3日前からとなっております。よろしくお願いします。

さて、イシダイの食べ方にお寿司はどうでしょうか??

イシダイの身は硬いイメージがありますが、

鳥の胸肉を柔らかくするときに使う塩水処理をするとやわらかいイシダイの身になります。

イシダイの身は酢飯との相性も良いようなので、

イシダイの匂いが気になって、敬遠してた方も一度チャレンジしてみてください。

塩水は4%で5~10秒漬けるだけで構いません。

また、ウロコを落とす前に塩をふってヌメリを落とすのも

匂いがなくなり効果的です!

 

5/7 更新

GWの3~4日は苦潮が入った所もあり、底物の釣果はいまいちな場所もあったようですが、

白浜の一部の地磯では1日に何枚も石鯛が釣れた場所もあったようです。

5日にはすさみの地磯でも60cmを切れる石鯛もあがりました。

沖磯はウニにイシガキがつくようになってきたようです。

夜釣りでは市江でタマミが釣れています。

イサギの釣果はまだ聞いていません。もう少し水温が上がってからと思われます。

 

 

4/30 更新

底物はウニを使う方が増えてきました。

場所によっては、早くもイシガキダイが釣れ始めています。

沖磯に行かれる方は、サザエやナガレコも持って行かれます。

サルボはGW中だけ販売する予定です。

 

沖磯のフカセ釣りでは、尾長グレやイサギが狙える時期です。

串本方面は例年通り、小サバが湧き始めています。

ボイルLLなどの大粒のエサを持って行かれる方が増えています。

 

チヌは紀州釣りで釣果が上がっています。

 

 

4/24 更新

白浜地磯でイシダイ58cm釣れています。

渡船では串本田子の双島マリンクラブ渡船の釣果が圧倒的に目立ちます。

磯の上物釣りは木端グレが増えてきました。

そろそろ夜釣りのイサギも狙えそうです。

 

4/21 更新

イシダイぼちぼちとがっています。

エサは今年はサザエが流行?

凪ぎすぎて、潮が動かない日も多いようです。

4/14更新

こちらは昨日のチヌバトルの釣果です。

45.9 cm 1 田辺地磯 フカセ ボイル
52 cm 3 みなべ沖磯 フカセ 生オキアミ
48.3 cm 1 田辺堤防 フカセ ボイル
48 cm 4 天神崎 フカセ ボイル

串本安指の沖磯(横島)で、銀わさ62cm3.7kg ナガレコです。

 

4/10更新

・グレは串本袋の沖磯と口和深の沖磯で釣れています。

水温が17度くらいなので、まだエサ取りも少ないようです。

・チヌはエサが入っている所に行くほうがベターです。

白浜のカワキューか田辺の天神崎がオススメ。

・イシダイは各地で釣れています。

日置、市江、田子、樫野、須江、出雲など

見老津、江須崎、すさみ、口和深、伊古木などは、渡船が出れば、

期待値が高いですが、風が強い日が多く、出れてていない状況です。

 

4/5更新

・石鯛がぼちぼちと釣れ始めました。エサはサルボかナガレコです。

・地磯では木っ端グレが多くなってきています。

・渡船で渡る潮通しのよい磯は、グレが釣れています。

・チヌ釣りは、田辺の天神崎や白浜のカワキューで釣れています。

 

 

3/29更新

・出雲のシオフキで71.9cmの銀わさイシダイがサルボで上がりました!

出雲崎 小川渡船さん

 

3/26更新

見老津の沖磯 鳥居前でグレ

グレはまだ抱卵しています!

白浜のカワキュー護岸でフカセ釣りで綺麗なマダイ!

3/25

・天神崎で52.2cmのチヌ、白浜のカワキューでも52cmのチヌ

・江須崎のソビエトでイシダイ61cm ナガレコ

・すさみエビ島でイシダイ67cm ナガレコ

・見老津のゲタでイシダイ53cm サルボ

・グレは産卵中です。串本方面は花見グレがボチボチと釣れています。

 

3/22

昨日のチヌ釣果

44 cm 1 すさみ地磯 フカセ サナギ
40 cm 1 富田袋 フカセ 生オキアミ
44.7 cm 1 天神崎 フカセ 生オキアミ
46.4 cm 1 みなべ目津崎 フカセ 生オキアミ

 

3/21

・田辺、大屋の地磯でチヌ40~48cm

・みなべ、森の鼻で51cmのチヌ

・串本袋の沖磯でグレの数釣りが出来ています。3/18は3人で51枚

・串本出雲の双子の親で石鯛66cm フカセ釣り

・樫野の小ガツオでグレ13枚

・市江の第二四ツ島で尾長グレ40cm

・伊古木のセシマで石鯛58cm

・すさみエビ島で石鯛48と50cm サルボウ

・樫野の大サバで尾長グレ47cm

・市江のオオジマで石鯛50cm サルボウ

 

3/14

連日、時化てばかりなので、なかなか釣果情報がありません。

みなべ、田辺の地磯ではチヌが好調。

のっこみ真っ最中~

底物はエサ取りがけっこう多いようです。

サルボとナガレコは半々くらいで持って行かれる方が目立ちます。

 

 

3/7

雨や強風の日が多くて釣果情報があまりありません。

グレはまだぼちぼちと釣れています。

江須崎や口和深の釣果が目立ちます。

この土曜日は、底物の予約が多いので、

のっこみ石鯛の釣果があるかも!?

日曜の夜は大時化予報なので、

時化後の一発は、来週の火曜日か水曜日が狙い目でしょう!

潮周り的にも闇夜の大潮後の中潮となりますので絶好のタイミング!

 

3/3 更新

グレバトル終了しました。

当選されている方は、今月末までに商品を取りに来てください!

変わってチヌバトルが始まっています!

50cmオーバーなら1000円クーポンを払い出しますので、

一発で参加費の元が取れます!

ぜひ、ご参加ください!

 

・グレはみなべ方面が好調です。

毎年ですが、梅の満開が過ぎたら、田辺やみなべでよくグレが釣れています。

今もまだ釣れておりますので、釣れているうちにお越しください。

小潮の日なら長靴で大丈夫です。

・底物は昨日、土曜日に白浜地磯で53cmメンタのイシダイが出ています。

エサはナガレコ。

現在の取り扱いのエサは、サルボウ貝(小~中粒)、サザエ、ナガレコです。

今だけ、白浜店には鬼ヤドカリが入っています。

ナガレコは九州から引っ張っているので、運賃が高く割高となっています。

和歌山県内が口開けすれば、徐々に安くなる見通しです。

今年からナガレコは100g単位での、販売に切り替えました。

現在の価格は100gで820円です。サイズにもよりますが、だいたい3~4個くらいです。

 

2/21 更新

昨日は南西の波で時化状態でした。

こちらのグレは白浜店から近くの袋の地磯で釣れたグレです。

白子がすごいまん丸のグレ40.6cm!

さべえの鼻と見草崎の間にある南西で外海が時化て波がある時だけ

グレの1級磯に変わる場所です。

すごい浅い場所なので、凪の日は底が丸見え!

昨日はこれよりでかいのを2発ばらしたそうです!

ハリス2号でも根ズレで切れたとのことです。

時化た時は、安全が確実に確保できる浅い場所がグレの1級磯に変わります!

 

2/18更新

グレ釣りも終盤戦です。

地磯で夕方まで、粘ると良型40cmオーバーが釣れています。

ボラが多い場所もあるようで、ひどい場所は、上から下mで全部ボラという場所も・・・。

 

 

2/11更新

10年くん みなべ沖磯のカブトでの釣果

肥えたグレが目立つようになってきました。

みなべや堺磯はチヌのノッコミが始まっているようで、

チヌがよく釣れています。

他エリアのグレは、一旦上がった水温で

エサ取りが増えたり、木端グレが増えたりと

やや釣りずらい状況のようです。

グレは平均2~4枚の釣果が目立ちます。

白浜の水温は17度です。

平年より2度ほど高い状態です。

 

 

2/5

日曜日に黒潮の分岐流が入って、すさみ方面から北側が上り潮になりました。

水温も上がって、田辺、みなべでも17度近くまで上がっています。

アオリイカは水温が上がった方がいいのですが、

寒グレの場合は、2度も一気に上がると

余計に釣れなくなってしまいます。

この水温にグレが慣れると、また釣れ出すと思います。

黒潮は依然として離岸中で3月末まで寄ってくる気配はありません。

 

1/31

いよいよ厳寒期に入ってきて、グレの釣果枚数も少なくなってきました。

グレのお腹の真子や白子はどうですか?

まだまだな感じがしませんか?

去年に比べると、まだ地磯でもグレが釣れていますし、

水温も16℃台があるので、沖磯もまずまずの釣果があります。

この時期、一人で3枚釣れれば上出来です。

グレバトルの釣果でよく目にするエリアは、

串本では樫野沖磯、須江沖磯、萩尾沖磯

すさみ地区ではすさみや見老津

あとは市江、堺、みなべも目立ちます。

 

すさみ近辺の地磯には尾長グレが回っているようで、

夕方は切られることも多いようです。

椿の地磯や日置の地磯でもグレは釣れています。

 

 

 


 

LINEで送る