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おススメの船大物ノマセ紹介。 デカイ魚に切られないためのゴツイ仕掛け達。


 

釣太郎白浜店のノマセ釣りコーナー。

色々な仕掛けがあって、いろんな太さがあります。

今回は、青物が活発な現状況下で使いやすい仕掛けを何個か紹介したいと思います。

まず、ハリミツ 超大物泳がせ仕掛け 1本バリ。

「男は黙って太ハリス」

いやー、それな!と言いたくなるキャッチフレーズですね(笑)

クレハのフロロ採用です。

ハリスは細い方が食いがいい。という考え方もありますが、やる気のある魚は太ハリスでも食ってきます。

なかなかチャンスがない中、掛けて切られる。 精神面のダメージがでかすぎます。

 

針が大きすぎないのも使い勝手が良く、鯵に掛けやすいです。

 

ハヤブサ 船極 のませ

特徴はナイロンハリスを使っていること。

フロロががっちりした強さ。ナイロンはしなやかな柔軟さが特徴。

ナイロン16号の太さでパワーが保証されており、且つしなやか。

色々な仕掛けがありますが、正直これが一番おすすめ。

 

ラインも太くなってくるとフロロは扱いにくいです。

 

こちらも針が大きすぎない仕掛けです。

 

最近では青物の調子もよく、マハタなどのフィッシュイーターも活発なので一発狙いの飲ませ釣りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。