釣りの事なら釣太郎

続 ゾッとする話

LINEで送る

 今回もあまり釣りとは関係ない話を。

 その昔、デカマサ回遊で場所取りが激戦になり夜中0時に磯に降りて場所取りが普通になっていた頃(?)

夜、磯に降りて夜明けまで仮眠。すると手首、足首に激痛が走る。

そうフナムシにかまれたのだ。 

 

 ルアーマンは比較的グローブ着用率高いのだが、グローブを脱ぎ休憩したのち

グローブをはめた瞬間、指先に伝わる生命感、グローブの中にフナムシが・・・

 

 最近はペットボトルが主流だが昔は缶コーヒーを持って行くことが普通だった。

呑みかけの缶コーヒーを磯に置き、雑談を交わし一口飲もうと口元まで缶コーヒーを近づけると「ガサガサ」

缶コーヒーの中にフナムシが・・・

 

 エサにするため、夜フナムシを取りに

ぼっつりカゴに捕まえたフナムシを入れ帰宅。途中ぼっつりカゴが車内でひっくり返り恐怖のドライブが・・・

翌日から車内に悪臭がwww

 

 尾鷲、熊野方面は険しい地磯が多数。その一つに盾ヶ崎。山の中を歩き開けた場所に出ると

80メートルの崖の上。○○が縮みあがるような場所を降りて行く(笑)

まあ四国、日本海では割と普通な事らしい(笑)

 

 夜、遠浅の海岸で腰ぐらいまで立ち込み釣りをしていた友人が後ろから声をかけられた。

振り返ってみると女の人が立っていた。しかも何かぶつぶつ言っている。〇のおかしな奴が来たと無視していると

いつの間にか消えていた。おかしな奴でも夜中海に入ってくる女の人はいないと思う・・・

 

 リバーシーバスを釣りに行った友人の話。釣りをしていると後ろに気配を感じ振り返ると人影が・・・

「こんばんわ」と声をかけてみるが反応が無い。愛想悪い奴と思いながら釣りをしていたが後ろの人影が気になる。

近づいてみると何と人影と思ってたのは「バス停」だった。w

 

 釣り三昧の日々を送っていたある日、家に帰ると嫁ハンが居ない!

釣り人の世界ではバツ1バツ2位はまだまだひよっこらしい・・・

 

 

 

LINEで送る