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【海釣り入門竿】海釣り竿の紹介【種類・長さ・価格】

・防波堤などで使う『のべ竿』の紹介

のべ竿とは竿の先端に釣り糸をくくりつけて使用する超シンプルな竿。

初心者の方が使用しても竿への糸絡み等を心配する事が無く使える入門竿。

360(3.6m)=定価オープン 釣太郎販売価格¥890- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在

450(4.5m)=定価オープン 釣太郎販売価格¥1,280- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在


・防波堤や砂浜等で使う『投げ竿』の紹介

投げ釣り専用の設計竿で通常の波止竿より糸の通るガイドの口径が大きいので天秤などの遠投などに向いている。

表示号数の『15-240』とは、ナマリサイズ15号前後の重さを投げる事が出来る全長240cmの竿という意味。

15-240=定価¥4,400- 釣太郎販売価格¥1,990- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在

15-270=定価¥4,700- 釣太郎販売価格¥2,040- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在


防波堤などで使う『波止竿(サビキなど)』の紹介

一般的な防波堤などで使われる波止竿としては一番ポピュラーで様々な魚種に対応している。

基本的にはサビキ釣りで使われる事が多いのだが、ウキ釣りや投げ釣りなどにも使う事が出来る。

長さも様々用意されており一般的なのは2.7m~4.5mほどの長さで身長や体型に合わせて選んでもらえばいい。

270(2.7m)=定価¥3,400- 釣太郎販売価格¥1,590- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在

360(3.6m)=定価¥3,800- 釣太郎販売価格¥1,840- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在

450(4.5m)=定価¥4,200- 釣太郎販売価格¥1,990- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在


波止竿(のべ竿以外の竿)に取り付けて使用する『糸付きスピニングリール』の紹介

釣太郎では安価なリールを沢山取り扱いしておりますがその中でも使いやすい大きさとバランスの上記をピックアップしました。

初心者の方や釣り入門の方もすぐに使用できる糸付きタイプを多く取り揃えています。

左から2000番(リールの大きさ表記)、3000番、4000番とリール自体の大きさが異なりリールの大きさによって巻いてある糸の太さも変わってきますので竿の長さや堅さによって選んで下さい。

2000番クラス=定価¥オープン- 釣太郎販売価格¥1,340- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在

3000番クラス=定価¥オープン- 釣太郎販売価格¥1,490- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在

4000番クラス=定価¥オープン- 釣太郎販売価格¥1,540- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在


砂浜で竿を立てかける『サンドポール』と、場所を選ばない竿掛け『三脚』の紹介

釣り竿を地面や砂浜にじか置きしてしまうと竿に傷が入って魚が掛かった時に折れてしまったり、砂浜に置くと竿やリールのスキマに砂が入り込んでしまい異音や破損の原因となってしまいます。

そんな釣具を立てかける道具で、サンドポール(砂浜用)と、三脚(何処でも使用可能)の2種類があります。

サンドポール=定価¥オープン- 釣太郎販売価格¥390- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在

三脚(ロング)=定価¥オープン- 釣太郎販売価格¥2,090- (商品・価格が入れ替わる可能性もございます)2018年2月現在